「クリプトリテラシー検定」って知ってますか?
仮想通貨初心者が、必要最低限知っておくべき暗号資産 仮想通貨の知識をクイズ形式で学べるサイト。
で、この「クリプトリテラシー検定」に合格すると、合格証明のNFTがもらえます。
まずは、この合格NFTを取得してみましょう。
クリプトリテラシー検定とは
メタマスクを接続して検定を受験。見事合格すると合格NFTがもらえます。
なので、NFTをもらうにはメタマスクが必要ですよ。
クリプトリテラシー検定 合格NFTのもらいかた
- クリプトリテラシー検定に合格する
- https://galaxy.eco/cryptoninja/campaign/GC7XyUUceZ にアクセス
1.クリプトリテラシー検定に合格する
まずはクリプトリテラシー検定 初級に合格してください。
サイト右上の「MetaMask連携」から、メタマスクを接続します。
合格NFTをもらうなら、必ずメタマスクを接続して検定を受けてください。
2回、3回と合格するまで検定をうけてください。
2.https://galaxy.eco/cryptoninja/campaign/GC7XyUUceZ にアクセス
無事に合格したら、下記URLにアクセス。
こちらが、「クリプトリテラシー検定」に合格するともらえる合格NFTたち。検定の難易度レベルに応じて3タイプのNFTが用意されています。

「初級」検定に合格すると、一番右側の初級(Beginner) Bronze Ninja のNFTがもらえます。
画像のように、「Claim」のボタンが有効になっていると、合格した証。合格NFTがもらえます。
「Claim」ボタンを押して、合格NFTをゲットしましょう。
「Switch to Polygon 」となっていたら?

このようにボタンが「Swich to POLYGON」となっていたら、メタマスクを接続してネットワークをポリゴンネットワークに変更しましょう。

サイト右上の丸いアイコンの横に、現在接続されているネットワークが表示されてます。
この画像の場合「BNB Chain」 が選択されていますね。メタマスクのネットワークをポリゴンに変更。

この表記になればOKです。
「Polygon」選択がそもそもない→メタマスクにPolygonネットワークの追加
そもそもPolygoの選択が出ない場合は、メタマスクにPolygonネットワークを追加する必要があります。
メタマスクの「ネットワークを追加」から、Polygonネットワークへの接続情報を入力して登録。
Polygonネットワークへの接続情報はこちら。
メタマスクで「資金が不十分です」と出たら

「Claim」ボタンを押して、メタマスクで「資金が不十分です」とでたら、それは手数料、ガス代のMATICが不足しています。
通常、ポリゴンネットワークなどブロックチェーンの中で、所有権移動など処理作業が発生したときには、手数料 として通称ガス代 をとられます。
ガス代は、各ネットワーク(ブロックチェーン)のトークンで払います。
今回は、ポリゴンネットワークなので、ガス代はポリゴンの通貨 MATIで払うことになります。
そのガス代のMATICが、メタマスクの中にないよ、足りないよと言ってるエラーです。
MATICを手に入れる必要があります。
MATICの入手方法
MATICの入手方法は何通りかありますが、ひかくてき簡単なのが日本円ステーブルコインのJPYCをMATICに変換する方法です。
取引所に口座をひとつも持っていなくても、メタマスクのウォレットさえあればMATICてにはいります。
ただいいことばかりでもなく、デメリットもあって、JPYCが最小1万円からになるので1万円分MATICてにはいります。
でも実際に必要なMATICってほんと数百円分なのよね。。。
1万円分も買うとあまるんです。MATIC。
なのでわたしはあまったMATICをBinanceで年率20%超のセービングにまわしてます。
まとめ
暗号資産 仮想通貨、NFTなどを楽しむには、それなりの知識が必要。
危険から自分の資産を守るための知識は必須です。
これから暗号資産 仮想通貨をはじめるのなら、「クリプトリテラシー検定」の初級レベルの知識は最低限もったうえで始めましょう!