NFTの購入に必要なETH。ガチホするためのETH。
ETH いったいどこでどうやって買ってますか?
日本国内の取引所も増えてきたので迷いますよね。
ずばり、ETHを買うならbitbankがオススメ!
ETHを買うならbitbank がオススメな理由
- ETHを取引所形式で買える
- 少額でも出金できる
- スマホアプリが使いやすい
ETHを取引所形式で購入できるbitbank
bitbankがおすすめの理由のひとつに、取引所形式でETHを買える点が挙げられます。
2022年8月14日 17時頃のETH/JPY レート
- bitFlyer 278,307
- bitbank 268,100
- CoinCheck 278,250
わかりますか?
ETHを買う時点ですでにbitbankとbitFlyer,CoinCheckとでは10,000円近くも差がついてます。
bitbankだとお得に安く買えそうですよね。
この差はどこからくるのか?
このポイントこそがbitbankの最大の強みである「取引所形式でETHを買える」ことです。
取引所 と 販売所
取引所での仮想通貨の購入のしかたには、「取引所」と「販売所」の2通りの方法があります。
仮想通貨を売買する取引所には、仮想通貨を売りたい人 と 仮想通貨を買いたい人 が集まってきます。
「取引所」と「販売所」の販売方法の違いは、仮想通貨の売買取引相手が異なることからきています。
つまり販売所は、国内の取引所が保有している仮想通貨を取引所から買う。
取引所は、仮想通貨を売りたい人と買いたい人、ユーザー同士が売買をします。
ちょっと単語がややこしいですが、誰から仮想通貨を買うのか、の違いです。
なのでbitbankとbitFlyer、Coincheckとの10,000円の差は
- bitFlyer、Coincheck は 販売所での取引レート
- bitbank は取引所での取引レート
の違いによるものです。
取引所のほうが販売所よりも仮想通貨が安く買える、と覚えておきましょう。
bitbankでETHを買うなら取引所形式で指値
bitbankの取引所形式でETHを購入すれば、他の取引所よりも安くで買えることがわかりましたね。
ここでさらにお得に買うためのワンポイント。それは、
ことです。
大事なことなので2回いいます。指値で買いましょう。
指値に対して、成行 という注文方法もあります。
では、なぜ指値で買うのがオススメなのでしょうか?
自分で価格を決めれるから?
その理由も確かにあります。
もうひとつ指値がオススメの理由に、
という理由があります。
実際にbitbankの手数料をみてみましょう。
ETH / JPY 取引の手数料が
- メイカー -0.02%
- テイカー 0.12%
とあります。
メイカー、テイカーの詳しい説明は省きますが、メイカー は 指値、テイカー は成行 での取引です。
なんとメイカーだとマイナス手数料、つまり手数料を払うんじゃなくて逆に手数料がもらえちゃいます。
これはもう だまって指値で買え ということです。
ETHを取引所形式で購入できる取引所
bitbank以外にも、ETHを取引所で買える取引所はあります。
- GMOコイン
でも、同じように取引所形式で注文可能です。
でも、bitbankの良いところは、まだまだあるんです。
少額からでもETH出金が可能なbitbank
bitbankは、少額でも出金できます。
取引所形式でETHを購入できるbitbankとGMOコインの最小出金可能額の比較。
かなり違いがありますね。
0.1も0.001もたいして変わらないよ。
と思っているそこのアーた。
それは、とんでもない勘違いです。
この差は、少額で仮想通貨を楽しんでいるものにとっては、とてつもなく大きいです。
例えば10,000円でETHを買うとする。
ETH/JPYレートが 270,000円だと、買えるETHは約0.03ETH。
bitbankだと、この0.03ETHをメタマスクへ出金して、OpenSeaでNFT購入に使うこともできちゃいます。
これがGMOコインになると、0.03ETHでは出金最小額ラインを超えないので、あと0.07ETHを調達する必要があります。
bitbankは、少額送金できるので時間を無駄にすることがありません。
スマホアプリが使いやすい
仮想通貨の取引を、PCではなくスマホでおこなう機会も増えてきました。
スマホでの操作のしやすさは重要な要素。
とくに仮想通貨取引は、扱う金額が大きくなりがち。
スマホの操作性が悪く過入金してしまった、などのミスはぜったい避けたい。
その点、bitbankのスマホアプリは使いやすくて安心です。
bitbankの取引所形式のスマホ画面。

取引所形式でも小さい画面ながら、とても使いやすくまとまっています。
bitbankがオススメその他の理由
- 取引所形式で買える仮想通貨はアルトコインも含めて29種類 (2023年6月時点)
- 販売所でもスプレッドが狭い
- いまならキャンペーンも
取引所形式で買える仮想通貨は29種類
bitbankでユーザー同士で売買をおこなえる取引所形式で買える仮想通貨の種類は、驚きの29種類。
あのイーロン・マスクがツイートして価格が高騰したドージコインも扱いが始まりました。
販売所でもスプレッド幅が小さい
販売所が持っている仮想通貨を買う、販売所形式での取引。
各取引所は、売りと買いの販売価格差(スプレッド)を設けて、この差額で利益を得ています。
このスプレッドの幅がbitbankは狭いのです。
つまりbitbankだと、よその取引所の取引所形式よりも安くで買えて、高くで売れるわけなんです。
まとめ
「おすすめ 取引所 仮想通貨」などと検索すると、だいたい Coincheck 、bitFlyer あたりをオススメしているブログが多い。
「どこの取引所を使っていますか?」というアンケート調査でも上位3箇所は
- 1位:Coincheck(コインチェック)・・・109票
- 2位:bitFlyer(ビットフライヤー)・・・59票
- 3位:GMOコイン・・・52票
という結果に。
このアンケート調査では、bitbankは6位という結果になってます。
【2021年】みんなが使っている国内暗号資産(仮想通貨)取引所はどこ?選び方やおすすめする理由を徹底調査!
逆に言えば、大多数の人はbitbankの良さを知らないんです。
はっきりいってbitbankを知らない、この人達ははじめから損をしてます。
もちろんCoincheckのCoincheckつみたてやbitFlyerのbitFlyerクレカなど、それぞれ良いサービスがあります。
自分の用途によって、取引所を使い分けるのがいいでしょう。
そしていま注目のETH。
PoWからPoSへ変換する、ETH最大のアップグレードイベント The Mergeを9月中旬に控えています。
The Mergeに呼応してなのか、この1ヶ月間のETH価格は右肩あがり。

いま大注目のイーサリアムETHを少しでもお得に買うには
- bitbankの取引所形式で指値で買う
これ一択できまり。
bitbank口座をまだもっていないのなら、この機会にサクッと作っちゃいましょう。